概 要

名称
シュツットガルト日本語補習授業校Japanische Schule Stuttgart e.V.
設置者(運営主体)
公益法人・シュツットガルト日本語補習授業校理事会
設置目的
本校では、在留邦人の子女に対し、日本語による補習授業を行うことを目的としています。しかし、ほかの国籍を有していても日本語および日本文化を学びたいと希望する当地の子女にも門戸を開放しています。
運営
総会にて会員(在校生の保護者)の中から選出された9名の理事により構成される理事会が、学校運営に当たっています。理事会は学校運営全般に渡る業務に責任を持ちます。理事会、各委員そして保護者ボランティアの分担については、後付の資料をご参照下さい。なお運営費用は、会員の入会金および会費、日本政府からの補助金によってまかなわれています。


定 款

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